パパカメラマンと #かわるビジネスリュック #運動会 #スポーツ観戦 #家族旅行

かわるビジネスリュックはパパカメラマンにぴったりのリュックですよ。

今回は子どものスポーツ観戦や運動会に活躍する望遠レンズとかわるビジネスリュックです。

シグマの「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」です。

とにかくでかいので「シグマ」を通称「ビグマ」と呼ばれています。

そんなビグマ「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」もコアポケットに入ります。

「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」がちょうど良くコアポケットに入る「かわるビジネスリュック」

コアポケットを使わずに「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」を装着したカメラと、もう一台のカメラ、合計2台を収納することもできます…。

収納力が高いのはもちろん魅力ですが、重さを感じさせない担ぎ感があるのがいちばん嬉しいかわるビジネスリュックです。

さらにPCポケットにPCを入れても余裕がありますので、例えば運動会会場でお昼のお弁当時間や、撮影していない時間帯に現地で写真現像、画像加工修正も可能です。

 

かわるビジネスリュックはこちらから購入いただけます。

 

シグマの「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」はこちらからどうぞ

 

子どもが失敗する機会を奪わない

子どもが失敗しないように、大人がなんでも手伝ったり指示したりする。過保護。
本当に危ないことや悪いことでは無いかぎり、できるだけ遠くから見守って、子どもに失敗をする機会を与えてあげたい。

性格によると思うけれど、これがなかなか難しい。意識しないとつい過保護になってしまいがち。

思うに、ここ20~30年ほど、裕福になった日本では、過保護ゆえに、子どもから失敗する機会を奪ってしまったから弱い人が多くなってしまったように思う。

「失敗しなすぎ」なのだと思う。

失敗したことがない(失敗できなかった)子どもたちが、大人になってはじめて失敗を経験したら、失敗したあとにどのように乗り越えて行けば良いか解らない。
経験が無いのだから当たり前のこと。そしてすぐに諦めてしまう。

もっと失敗させよう。口出ししない、世話を焼きすぎない、本当に危険で無ければ放っておけば良い。

親として、子どもが心が弱く成長していかないように、子どもが失敗する機会を奪わないで育てていきたい。

電報を受け取る時に注意すること

先日、長男の入学式と次男の入園式がありました。

夕方、ピンポーンと家のチャイムが鳴りモニターを見てみると男性が立っておりました。

「なにかの営業かな…」

宅配便や郵便局以外は、顔見知りの人以外はあまり出ることは無いのですが、たまたま出てみると…

「電報でーす」

なんと!電報!?ちょっとさすがに解りませんでしたよ…

粋な計らい。子どもたちが大好きなドラえもんぬいぐるみの電報をいただきました。ありがとうございます。

ということで、電報を届けてくれる配達員の方は一見どこの誰だか解りませんので注意が必要だなと知った日となりました。