ウェブ屋さんは専門誌を読んだら良いと思う件とブカマッシモが好きな人は専門料理8月号を読んだら良いと思う件

いつも美味しい食事と楽しい時間を提供してくれる門前仲町のトラットリア ブカ・マッシモが専門誌の「専門料理2017年8月号」に掲載されていました。

ブカマッシモが好きな人は専門料理8月号を読んでみよう。

トラットリア ブカ・マッシモというお店が好きな人、興味のある人は、是非とも専門料理8月号を手にとって読んでみることをオススメいたします。

きっと、もっと好きになると思います。改めて味わいたくなると思います。

なお、巻末に前菜をメインとした各種料理のレシピが掲載されていますよ。

「こうやって作ってるのか~!」と、思いを馳せながら美味しい食事を楽しみに行くのが待ち遠しくなりますよ。

昔は業界紙や専門誌はなかなか手に入れるのが難しかったのですが、今はAmazonでなんでも気軽に手に入りますしね。

ウェブ屋さんは専門誌を読んだら良いと思う。

ウェブをやっている人、ウェブディレクターはもちろん、ウェブデザイナーもコーダーもエンジニアも、できるだけ専門誌を読んだほうが良いと僕は思っています。特にウェブディレクターをやっている人には。

広く浅くで良いんです。ウェブディレクターは幅広く知識を持っていたほうが仕事の幅が広がると強く思っています。

様々な業種のクライアントがいると思うのです。その業界の専門誌や業界紙に是非目を通してみてはいかがでしょうか。
浅くても少なくても、まったく知識が無いよりも確実に理解度が深まって、良いモノを作り上げることができると思いますよ。

僕はいま、ディレクター的なお仕事はあまりしませんが、クライアントに関連する専門誌や業界紙はよく読みます。

広告屋さんなんかも同じですが、ウェブ屋さんは、クライアント毎にその業界にいる人のように、そのクライアントの中の人のように成りきれて、同じ悩みを共有して、それを解決することができる。様々な業界を経験することができるところが一番面白いところなのかなと思っています。

オススメしたい仕事につながる勉強法です。

旨い魚と酒を愉しむなら大庄水産だな。

日本人ですから、魚で一杯やりたい時があるわけです。

会社で歳のいった上司との宴会にも、魚がメインの居酒屋を選びたいことがありますよね。そんな時は大庄水産だなと思いました。

先日サクッと大庄水産水道橋店に寄らせていただいたときの写真です。

美味しい日本酒の一升瓶がズラリ。

「呑んで良いよ」と言わんばかりのディスプレイ。お酒好きな人大喜び。

店内ディスプレイが凝っていてオシャレなのでデート使いや若いグループにも良さそう。

こちらは寿司盛り合わせ12貫。大柄なオジさんが持っても大きさが目立ちますね。

新鮮な寿司ネタ。普通の居酒屋のメニューにある寿司とは違います。

こちらは名物のぶっかけ寿司こぼれ盛り。刺し身が旨いです。酒も進みます。

こちらは通常より多めにしてもらっていますが、驚きのこぼれ盛りです。

こちらは活あわびの踊り焼き。(と、それを見守るオジさんたち)
テーブルにあるコンロで浜焼きが出来るのも楽しい。
生も焼きもかなりのクォリティでした。

濃いめのお酒がお好みの客層なのだそうで、濃い目のドリンクメニューがあるのも嬉しいです。

最大70名の掘りごたつ大座敷には大型プロジェクターもあって、場所柄、野球中継を楽しみながらの宴会も人気だとか。

またゆっくり行きたいお店が増えてしまいました…!

大庄水産
http://www.daisyo.co.jp/brand/taisyo/index.html

にんにくはケチらないほうが良い

自炊派の皆様こんにちは。今日はにんにくのお話です。

スーパーに行くと外国産のにんにくと国内産のにんにくがありますよね。

外国産にんにくは3個100円だったり、国内産のにんにくは1個150円だったり。

かなりの価格差があるんですよね。特に何の気なしにだととってもお得に感じる外国産にんにくを選んでしまうのですが、にんにくはケチらないようが良いです。

国内産にんにくは味も香りもジューシーさも違う

こちらは国内産にんにく。1片が大きくてスライスするとジューシーな感触があります。

梨とかリンゴとかを切っているような、そんな感じです。

香りも凄いです。鮮烈なフレッシュな香り。味も濃くて、同じにんにくなのに別物と思えるほど。

今日はにんにくとオリーブオイルのパスタです。強烈に旨いです。

にんにくはケチらないようにしましょう。